オーディション番組① 審査員が多い

音楽

YOSHIKI SUPERSTAR PROJECT Xの重大発表とのことでツイートに流れていました。

何が重大発表かというと審査員の紹介だったそうです。

審査員の方々をざっと拝見しましたが、これってYOSHIKIさんの友達だけですね、、_| ̄|○。

KISSのジーン・シモンズサラ・ブライトマンは海外大物アーティストですが、いつも一緒に共演している人たちなので新鮮味がありませんでした(ファンの方すみません)。この2人は日本公演があるので、宣伝も兼ねているように見えます。

それから審査員の多さ。予防線ですね~~。最近この『予防線』をよく目にしましたが、今回も正に『予防線』だと直観しました。大勢で選んでいるということから、人気が出なくても自分には非がないという予防線です。

ただ、YOSHIKIさんは多数決で自分が選んだ人が残らないということに納得できるでしょうか。おそらく、審査員の方は忖度をしYOSHIKIさんが選んだ人を選ぶのではないでしょうか。YOSHIKIさんの選んだ人に対して異論を唱える人がいるのは想像が出来ないです、、よね?

色々と書きましたが、このオーディション番組の内容に興味があるというわけでありません。ただ気になるのは、中途半端に終わってしまわないかということです。さすがにバンドやグループが結成される段階まで行くとは思いますが、その後続くでしょうか。Y by YOSHIKIのワインのように続いて欲しいものです。

Y by Yoshiki ワイ バイ ヨシキ カベルネ ソーヴィニヨン カリフォルニア [ 2019 ] (赤ワイン)
マイケル・モンダヴィ(ロブ・モンダヴィJr.)
醸造家ロブ・モンダヴィJr.とX JAPANのYOSHIKIによるコラボワイン

ところで、2022年春にレコーディング風景が突如公開されたLady’s X(Ladies X)はどうなったのでしょうか。

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